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憧れの結婚生活アンケート:20-30代女性向け

憧れの結婚生活アンケートについて、年代別に質問させて頂きました。
自分の憧れの結婚生活と、他の人の憧れる結婚生活に違いはあるのかな・・・
ご参考までに見て頂けると、年代や性別によって違った結婚生活像が見えてくるかもしれません。

20-30代の女性向け

専業主婦な結婚生活 美容師・31才

Q1:なぜ「専業主婦な結婚生活」に憧れているのですか?

A:20代の頃は、仕事が楽しくて「結婚しない」選択肢もアリなんじゃないかと思っていました。
でも、30歳を過ぎて先の人生を考えた時に、「やはり一生一人で生きていくのは寂しい」と考えるようになったんです。この歳になるまで必死になって仕事をしてきて、それなり実力もついたという自負もあります。だからこそ、結婚後の人生は専業主婦となって、ダンナさまや子どものために尽くす生活に憧れるのかもしれませんね。家事や食事に手抜きをしない専業主婦になって、家族をしっかりとサポートしたいです。

Q2:お相手はどんな方が理想ですか?

A:私が専業主婦になるためには、ダンナさまにはある程度の年収が必要になりますよね。
子どもを育てるにもお金がかかるという話も聞いているので、出来れば年収600万円以上の方が理想です。

Q3:ご結婚の1年後はどんな暮らしを想像しますか?

A:結婚してしばらくは、ダンナさまと二人の甘い生活に憧れます。1年間ぐらいは、いわゆる新婚生活を楽しみたいですね。
たまには待ち合わせをして外で外食したり、休日には恋人気分でデートを楽しんだり…そんな暮らしを思い描いています。

Q4:その後、5~25年後はどんな暮らしを想像しますか?

A:結婚して5年後以降は、お母さんになって子育てに奮闘しているんじゃないでしょうか。
子どもと3人で「川」の字になって寝る生活に憧れますね。

Q5:現在の婚活はいかがですか?

A:現在は、ネットの結婚相談所を中心に婚活中。本格的に婚活を始めたのがつい最近なので、いまだに手探り状態です。これからネットの結婚相談所以外にもいろいろと試してみて、自分に合った婚活方法を探そうと思っているところです。
スタートしたばかりの初心者なので、まだまだ先は流そうですね。

DINKS(ディンクス)な結婚生活 看護師・35才

Q1:なぜ「DINKSな結婚生活」に憧れているのですか?

A:今の仕事が天職だと感じているので、結婚してからも今の仕事をずっと続けたいと考えています。
それに、実はあまり子どもが好きではないので、DINKSが自分には合っていると思うんです。それに、結婚してからも今の生活水準を下げたくないという気持ちもあります。こんな時代ですから、結婚相手にもそれほど高収入は期待出来ない。ならば、自分もバリバリと働いて、経済的にも精神的にも自由のある結婚生活をしたいと思っています。
ほとんどの友達が「専業主婦に憧れる」と言っているので、私みたいな人間はマイノリティなのかもしれませんね。

Q2:お相手はどんな方が理想ですか?

A:私の職業や仕事をすることに対して、心から理解してくれる人でなければうまくいかないと思います。
家事の全てを一人で完璧にこなすのは難しいので、分担しながら進んでやってくれる男性が理想ですね。

Q3:ご結婚の1年後はどんな暮らしを想像しますか?

A:結婚して1年経っても、きっと今とあまり変わらない生活のような気がします。むしろ、そういう暮らしを望んでいます。

Q4:その後、5~25年後はどんな暮らしを想像しますか?

A:その頃には、ダンナさまと二人であちこち旅行したいですね。
マイホームにはあまり興味がないのですが、ハワイなどのリゾート地にコンドミニアムを買いたいな~とは思います。美味しいものを食べに行ったり、美しい景色を見たり、夫婦二人でいろいろな思い出を作れたら最高です。

Q5:現在の婚活はいかがですか?

A:今は、付き合って半年になる年下の彼氏がいます。
具体的な結婚の話は出ていませんが、どうやら彼は「結婚したら仕事を辞めてほしい」と思っているみたいで。このまま付き合っていても、彼との結婚はないのかな…と感じ始めています。職場の同僚が「結婚相談所に入会した」なんて話を聞くと、私もちょっと焦りますね。

胃袋を掴む結婚生活 栄養士・26才

Q1:なぜ「胃袋を掴む結婚生活」に憧れているのですか?

A:職業柄ということもありますが、ダンナさまや家族には「毎日美味しいものを食べさせたい」という気持ちが強いから。夕飯を楽しみに、早く家に帰ってきてくれるような結婚生活に憧れています。
美味しいものを食べると幸せな気持ちになれるでしょ?だから、まずはダンナさまの胃袋をがっちりつかみたいです。

Q2:お相手はどんな方が理想ですか?

A:美味しそうに食事をしてくれる人。出来れば、好き嫌いが少ない人がいいですね。
「食」は、一生ついて回るものですから、食の好みや嗜好が似ている人が理想です。

Q3:ご結婚の1年後はどんな暮らしを想像しますか?

A:毎日メニューにあれこれ工夫をこらして食事を作り、ダンナさまの帰りを待つ生活に憧れます。
夫婦二人でも会話や笑いの絶えない暮らしを想像しますね。

Q4:その後、5~25年後はどんな暮らしを想像しますか?

A:その頃には、子どもが二人ぐらいいるといいですね。「子どもと一緒に台所に立ちたい」という夢があるので、一人は女の子が欲しいです。

Q5:現在の婚活はいかがですか?

A:現在は、お見合いパーティーや合コンなどで婚活をしています。
ステキだな~と思う男性がいても、なかなか恋愛や交際に発展しないのが一番の悩み。婚活を始めた当初は、お見合い結婚にはあまり興味がなかったのですが、最近は結婚相談所も視野に入れて考えています。

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